「熊本走ろう会」創立40周年記念祝賀会

2012年01月22日



本日はBOKイベント演奏

「熊本走ろう会」創立40周年記念祝賀会@ホテル日航熊本

なんと、こともあろうに、

当日、現場入りしてから

トロンボーンではなく、
ピアノにチェンジ!!
を言い渡される。ひょえー

ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、

なぜ、どうして、
ここに来て言う???!!いじめか?(汗しずく
そんなにワタシに吹かせたくないのか?
そんなにワタシに本気を出されるのが怖いのか!?(違)

主催者側の担当者兼トランペットK氏は、

ワタシが、楽器、譜面、ミュート、譜面台、をかかえ、

家から2kmの距離を

徒歩で来たことなど知るはずもない。

カンケイないかDOWN

顔では平静を装い、

「あ、ぜんぜんいいですよ~ぬふりん」、

そして、ココロでワラ人形と五寸釘を用意。(こらこらぷんぷん

そして、トロンボーンの譜面しか持ってきていなかったので、
かろうじてあったバンマスの
コンダクター用の譜面を借り、
ホテルのピアノを弾いた。

これはこれで弾き心地がよかった。

なんのことはない、

終わってみれば、

結局、
どっちでもよかったりするのだべー


待ち時間の控え室で始まった、アルトサックス&トロンボーンのデュオ♪
デキシー調♪「聖者の行進」、アンニュイな♪「サマータイム」、
粋な♪「ブルー・プレリュード」。

(陰の声)
『いっそのこと、本番もデュオがいいとおもうんですが・・(汗困ったな)』











  

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いろんな意味でキャラかぶってます(?)

2012年01月21日

BOK練習日。

♪「イパネマの娘」
1stウサミさん、
2ndワタシ、の二人でプチセクション練習。

ウサミさん、驚く。びっくり

「どうした!?なにがあった!?

なんだか、急によくなった~パチパチ


キタ━━━━━━ヽ(´∀`*)ノ ━━━━━━!!!!ブー晴


”なにがあった!?”はないだろうが困ったな

今年は”本気を出す”年だから、
本気を出したのだ。グッド
(じゃ、今までは何だった?と訊かれてたら困るが困ったな

が、そのあとの、♪「コパカバーナ」はガタガタ雷雨だった。本気は短いのだ(汗)ピッピ

終了後、雑談で、

タカハマさんに、

今年の芥川賞受賞作家の

「田中慎弥さん」と

タカハマさんは、

その見た目といい、
言動といい、

「キャラかぶっちゃってワロタ」

と言うと、

「じぶんもそうおもった」

やっぱりか。OK

  

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1月16日(月) Lesson

2012年01月17日

新年 初レッスン

今年は本気を出す年とする、
と昨年末に誓った。

もちろん、レッスンも、
毎回テーマと真剣さを持って取り組むのだ。シャキッ~ンキラキラキラキラキラキラ

とおもっていたが、

早々から、

譜面台を忘れてきた。困ったな

どうも意気込みだけじゃダメみたい(あたりまえかピッピ

譜面台は先生からお借りして、教本の練習曲。

「敬虔なイメージで、朗々と歌うように」

という曲だが、

イメージはあっても、
腕が伴わないので、結果として

「ショボイ、貧相、歌になっていない」
曲となる。げんなり

原因はいろいろあるだろうが、
やはり「息の量」が絶対的に少ない。
苦し紛れにミョーなところでブレスが入り、
そこでフレーズが途切れ、歌にならない、という悪循環。わー

続いては、
レガート・タンギング。
ジャズとクラシックのタンギングの吹き分けなど。
吹き分かれてないけど(汗)DOWN

そんなこんなの今年最初のレッスンは、

「返事とブログだけはいい」というお言葉を頂戴し終了。

喜ばしいスタートだ。グッドパチパチ












  

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OSS、新年会

2012年01月16日

昨夜はOSSの新年会。

15分ほど遅れて到着すると、
席は、バンド内唯一独身男性、トロンボーンMさんの隣だった。
おお、これはラッキーダッシュ
年上だけどよくって?見ざる
・・・って、合コンじゃないかゲンコツ

正気に戻ってピッピ

酒豪も下戸も一様に楽しい雰囲気。わきあいあい。ビールビール

が、しかし、

人は酒の力で人が変る、

というか、ホンネが出るのか?

「このバンドのネックは、トロンボーンパート」

とのキツ~~~イお言葉が洩れ聞こえてきた。

そのトロンボーンパートのトップを吹くのがMさん。

Mさんは、特に反論することもなく、
それを神妙に聞いている。

今ワタシに出来ることは、
ギョギョッびっくりと固まりつつも、
この流れを、聞いていないフリをして聞くことだ。(こらこら困ったな

どぎゃんかせんといかんのは、
ワタシ以外にもいたということか。
ちょっと安心した。(安心すんな?キョロキョロ

そんなこんなの居酒屋では、食べたは食べたが、

なぜかちっとも飲んだ気になれなかったので、

タクシー代にともらったお金で、

別の店でまた飲んで、

帰りは歩いて帰った。べー

音楽とお酒は表裏一体。

どちらか片方をやめるなんてことは、
到底出来ない。グッド





  

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BOK、初稽古

2012年01月14日

金曜日、BOK練習日

1ヵ月半ほどピアノに出向?していたが、

本日よりトロンボーンに復帰。

ウレシイわん、

ウレシクない顔のひともいるけど(チラッと右を見る見上げる)、

そこは気にしない。DOWN

体調がすぐれないのであろうか、今日は特に機嫌が悪そうだ。

タカハマさんを、

「あんた」
と呼び、「あんた、そこのソロやんなさいムッ

そして、そのソロは、

その程度ならワタシとあまり大差ないだろ、
とおもったほどのずっこけたできばえだった。NG
ロタウイルスならぬ、
ヘタウイルスに感染か!?

今月2回入っているイベント演奏のための曲練習。

♪「コパカバーナ」と♪「ヘイバーナー」は
何度やってもベースとコード感がかみ合ってないように聴こえるピッピ)が、

どっちもどっちなので言えなかった(爆)困ったな














  

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おもいつきとつぶやきと・・・・

2012年01月10日



練習によさそうな場所とおもった、二の丸公園。

しかし、

人目が気になる。。。。。困ったな
危険自意識過剰ピッピ

つか、

公園内での騒音などの迷惑行為は禁止て。ガーン





  

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吹き初めはP-Bone

2012年01月03日

昨夜、セッションにて、
ちまたで流行の「P-Bone」なるものを、
借りて吹かせてもらった。

というか、
吹く以前の段階で既にモンダイ発覚!!



本体とスライドのジョイント部分を握り、
マウスピース部分にひとさし指をかけるとき、
手指を精一杯広げないと届かない。ひょえー
いくら本体が軽くても、これでは持ちづらさこのうえない。

ということで、

ワタシにはマッタク不向きなシロモノだとわかり、
即、終了。肯く

それでも果敢に、ムリやりに、
音符「枯葉」をやらせろぷんぷん
あ、いや、やらせてくださいと。。。。

あああ~・・・・その姿、その音、まさしく、

おもちゃのトロンボーンで遊ぶこどものようだった。ピッピ

  

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今年をざっと振り返る

2011年12月31日

今年をざっと振り返れば、

まあ、よくもここまで、

練習しなかったな!
のひとことに尽きるだろう。ガーン

こんなのワタシじゃない!!(イミフメイしずく

そんなわけで、

来年は、

そろそろ本気を出そうと思う
ガーン

と、毎年言ってないかい?((-_-;)

レッスンも、バンド活動も、

目標を持って、

計画的に行こう。

「目標」と「計画」。

どちらも、ワタシにまるでふさわしくない言葉だけど困ったな

ここでそれを具体的には公表しない。

(実は何も考えてなかったりするDOWN

とにかく、3歩進んで2歩下がってもいいから(どっかできいた?)
前進しよう。

我が辞書に「退却」の文字はない。肯く









  

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12月19日(月) Lesson

2011年12月25日

12月後半のレッスン

といっても、実際、レッスンがあったのは1週間前。
なんやかんやで今頃更新。
はて?どんなレッスンだったかなあ・・・・困ったな
まあ、今年最後のレッスンとして、
有終の美を飾れなかったのだけは間違いない。

そうそう、スケール。
Cから半音ずつ上がって、全部のスケールを・・・

吹いたつもりが、
先生にはとてもそうは聴こえなかったらしく・・・うるうる
ポジションがアバウトすぎるって・・・・・え、うそ、そうかな(自覚ナシピッピ

特に♭系のスケールは、

あまりのひどさに感激してのことであろうか、

強制終了ゲンコツ!!

そして、ついに、

「ロクリアン☆サトヌ」

と、アリガタイのかアリガタクナイのかさえも解からないニックネームを
先生より直々に頂戴した。

おおお~、有終の美、飾っとるがなキラキラ  

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音は低いがハードル高い

2011年12月10日

シニアバンド(BOK)練習

ピアノに助っ人が来てくれたので、
久々、トロンボーンで参加出来てウレシイな~ラブ
でも、ウサミさんは苦笑ぎみ。困ったな
許しておくんなせえ、ワタシはワタシの道を行かせていただきやす、ごめんなすってピッピ

が、しかし、

2番の譜面をタカハマさんに貸しているので、
譜面がなかった・・・・・・げんなり

と、おもったら、

4番の譜面を渡された。

一見、ピアノの左手、
ルート音の構成みたいで、
簡単そうにみえたが、
見ると吹くとじゃ大違い。
テナーで吹くにはちとムリがあるところもあった、あ、全部かDOWN
オクターブ上げてもいい、
とお許しいただいたが、
それでもビミョーな響きだった。
そもそも、その音に当たっていなかったりするのだった。わー

でも、何事も経験、楽しかった。ワタシはワタシの道を行ったのだ。べー満足だ。(こらこら)ゲンコツ

そんな自由すぎるトロンボーンのいるバンド”BOK”、
本日、午後、
菊南病院のクリスマスコンサートで演奏いたします。
尚、患者さんの容態を悪化させてはいけないので、
ワタシは出ません。ひょえー
あ、いや、仕事の都合で出られません。
よかったですね(違)ブー
  

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12月5日(月) レッスン

2011年12月07日

12月最初のレッスン

まだやっております、「これが出来たらプロフェッショナル」編。

はい、今回も、

吸った息のコントロールが出来ず、

必要なときに、

必要な音符に、

必要なだけ息が行かず、

ぜんぜん音になっていない、
きわめて、ムダの多い、燃費の悪い、

高コスト体質である

とご指摘頂戴いたしましたァァァァ~~~~~うるうる・・・・・って、長いよッゲンコツ雷

そもそも、息が出てないんだから、
課題の「朗々と奏でる」
など出来るわけがないのだ。

が、しかし・・・・・・

最後は、やっぱり

「やってりゃそのうち出来る」

と、とりあえず前進とあいなりました。

あははは困ったな・・・・お情けありがとうございます、スイマセン。
そのうちっていつだろう?
”朗々と”、のはずが、
”老老と”、になったりして・・・・・・・。べー

カンケイないけど、

先月から毎晩、運動不足の解消に、近所を歩いています。
目標は1日5000歩超え。
いまのところ順調にクリアしてます。
クリアしなかった日は翌日にその分を課すのです。
この調子で、
ロングトーン1日30分
と決めたら、
案外、出来そうな気がする今日このごろです。キラキラ
じゃ、いつやるか、

「今デショ」ダッシュ
・・・・東進ハイスクール??ピッピ








  

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侍BRASS in 響ホール

2011年12月07日


12月4日(日)に北九州市立響ホールで、

初めて「侍BRASS」の公演を聴いた。

トランペット4、トロンボーン2、ホルン1、ユーフォ1、チューバ1、パーカス1、
計10人の金管ブラスアンサンブルだが、

もっぱらワタシには、トロンボーンの中川英二郎さんしか目に入らない。困ったな(こらこらゲンコツ

英二郎さんは、ジャズメドレーやルパン3世の曲のときは細管(もちろんYAMAHA)、
G線上のアリアなどのクラシックのときは、
テナーバス、と2本を持ち替え。
司会進行、トークもお手のもの。
曲の途中、英二郎さん、
延々ロングトーン。
それを「いい加減やめさせようぜ」と他のメンバーが
トロンボーンのスライドを無理やり引っ張るがビクともしない。
そこで「我こそが」と、
メンバー内ダントツ筋骨隆々のチューバ古本大志がスライドひっぱりに挑戦するも、
ビクともせず、飄々とロングトーンを吹き続ける英二郎さん。(このロングトーン自体驚愕ものだが)
結局、スライドを動かせたのはイチバン非力に見えた細身の女子、
久良木文(トランペット)だった、
というオチのコントつき。困ったな
何をやっても絵になるひと。しかも品がいい。
後半、満を持しての登場、
まだ何も吹いていないうちからいちばんの拍手喝采を集めていたのは
エリック・ミヤシロ(トランペット)。
出番は少ないがいちばんギャラが高そうだ。(オら、やらしいなべー

いつもながら、こういう人たちの演奏を聴いたあとは、

自分のやっていることが、
とてもムダなことのようににおもえる。くすん

・・・・って、張り合う気でいたのかョ!?ひょえー  

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11月21日(月) Lesson

2011年11月22日

11月後半のレッスン

教本の練習曲”これができたらプロフェッナル”編。

まだまだ、というか当然というかの足踏み中。

たかが32小節、されど32小節。

曲中、息継ぎの印は7ヶ所。
ムリ。
息継ぎは32ヶ所よ。だはDOWN
そしてあいかわらず、
2ポジションの”G”でつまずき、
あとは急降下ピッピガタガタのボロボロで脱落、挫折。
そして涙のエンディング。(意味ちがうかうるうる
まずは、
唇のカタチが合っていないことと(それだけで致命的だが困ったな)、
息のスピードが足りないこと。
キツぅ~~~・・・・・・
たった32小節でキツイなどと言う者もいれば、
きのう、ビッグバンドライブ1本とファンクバンドリハ、
そしてまた別のビッグバンドリハと
超人的に掛け持ちした先生のようなひともいる。
人間の能力に大差はない、って、
誰が言ったんだ!?

ちょっと早めのクリスマスソング、ソロでグレン・ミラー降臨キラキラ
感動的だった日曜日のライブ







  

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『前に進む力』(ダグラス・パーヴァイアンス)

2011年11月15日

【送料無料】前に進む力

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価格:1,470円(税込、送料別)

グラミー賞常連の「ヴァンガード・ジャズ・オーケストラ」のリーダーで
トロンボーン奏者のダグラス・パーヴァイアンスさんの
日本でのトークショーがきっかけで生まれた本。
twitterなどで高評価で、以前から興味はあったけど、
やっと数日前、手に取り読んでみた次第。

中でもワタシがもっとも気に入ったフレーズ

Stick with the winners,Stay with the winners.
(成功者にくっついて、やり方を学びなさい)


氏がアルコール中毒の矯正施設入所中、
言われた言葉だそう。

これって”モデリング”と同じ意味かな?

とにかく”成功者のやり方、立ち居振る舞いからマネする”、みたいな?

周りに
成功者はいっぱいいるんだけど
ちっ~ともマネできないのは、
まだまだ、
熱意が足りないせいかも。。。。。ピッピ

それも含め、
とにかく、前に進む勇気とやる気が湧き出る本には間違いない。  

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ゆでガエル 負けるな サトヌエ ここにあり(どっかできいた)

2011年11月14日

先週、「キミには〔トロンボーンは)ムダだ」
とのたまったハゲと再び対峙。

が、いつもの高圧的な態度がない。どうした。なんか盛られたか?
ワタシがやる前に誰かがやったか?(こらこらしーっ

なんと、出張みやげといって、

「キミ、酒豪だからコレおつまみに合うよビール
などといいつつ、
イカの塩辛を差し出すわ、
ピアノの新曲の譜面を揃えててくれるわ、

さらに、驚くべきかな、

「にんげん、いちどきりの人生。
やりたいことはどんどんやったほうがいい」

とか言うじゃありませんか!!

ちょ、ちょ、ちょ、
このまえとゼンゼンちがうやん!!(爆ガーン

このまえは
「すきなことと、やれることは違う」
「出来ないことにいくら時間をかけてもムダ」
みたいなこと言ってたよね??見上げる

ひょっとして、ここをみたのだろうか(汗しずく

おもえば、こちらも、

居心地のいい場所から
何年たっても出たがらず、
ちょっとでも
強く批評されたら、
ハゲだなんだのって全世界に公開するような

●●のちいさいヤツです。げんなり

ぬるま湯のゆでガエル、
大やけどを負う前に、
抜け出せるチャンスをアナタに頂いたのかもしれません・・・・・・・

な~んてことはまったくおもわなかったが困ったな
いい音楽をやりたい、創りたい、楽しみたい、楽しんでもらいたい、
という落としどころは同じ。
それならば、
それぞれ互いを尊重しつつやっていかねばとおもった次第。
間違っても、

ハゲとかいいません。ダッシュ










  

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クリスマス・ソングはクルシミマス・ソングorz

2011年11月12日

久々シニアバンド(BOK)練習。

来月、菊南病院でのプチコンサートに
向けての練習。
季節柄、クリスマスソングを数曲。
いかんせん、年に1回、この時季にしか
練習しない曲ばかりなので、
・・・・・というと言い訳だけど、
ホントにガタガタ(あ、ワタシだけかガーン
「ジングル・ベル」はその速さにスライドと息がついていけないし、
「ホワイト・クリスマス」は中盤のテーマ、
♪あ~いむ、どり~みん、おば、ほわあ~い くりすま~♪
が3本のトロンボーン・ソリ。
当然ながら美しくハモらねばならぬが、
う???なぜか不協和音しずく
「さすがですねえ~、譜面に書いてないテンション、吹けるなんて~ひょえー
とタカハマさんのツッコミwwwww
もちろんフツーに譜面どおり、吹いてたつもり。
が、ある意味、Jazzyだ。ちがうか困ったな
4、5年前の12月、グレン・ミラー楽団の公演を聴いた。
当時のリーダーはラリー・オブライエンさん(Tb)。
シルクのようにつややかで、
上質な「ホワイト・クリスマス」のソロをおもいだす。
ゼンゼンちがうが(爆)
そんなわけで、この2曲で、じゅうぶんに撃沈雷
こりゃもうイカン!!
こりゃもう今日はついていけないブーと、
ソッコー、
自ら率先、
ピアノにチェンジ、
というか逃げダッシュ
こころなしか、
ウサミさんがウレシそうに見えた。困ったな

ひとり抜けたおかげ?で、
2本美しく響く「ホワイト・クリスマス」は、
悲しくもあり、ウレシクもあり・・・・・・肯く  

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11月7日(月) Lesson

2011年11月08日

また譜面台、壊れた。

ま、にんげんも壊れてるからしょうがないかDOWN

前回のレッスンから3週間。
どこそこ痛かったのもあって、
バンド練習でちょこちょこと吹いただけで、
ほとんど練習らしい練習はしなかったのがバレバレ。アウチ
しょっぱなから、キツイ一言でスタート。

「絶対音感とは言わないから、
せめて相対音感、身につけてくんないと・・」


しょぼ~ん・・・・・・・・うるうる

しかも、あまりに的外れな音ばかり出すので、
どうもふざけてるとおもわれたらしく、

「それって、わざと?わざとだろ?ゼッタイわざとだろ!?

ついに、

先生まで壊れたか?げんなり

当方、いたってマジメですけど?しずく

そして、タンギング。

粒をそろえる以前の問題。
テンポも譜割りも音程もすべてぐだぐだ。
100歩、いや、1万歩譲って、
「現代音楽」と評された。

そして、教本。

『これが出来たら”プロフェッショナル”』と書いてある。
え!もうプロフェッショナル?
ちょっと見た目は易しそうだが、
そうは問屋がおろさない。
案の定、最後まで行き着かなかった。
息が続かない。終盤は高音域どころか、
中音域さえも届かず・・・・・だはDOWN
今度これ、コピーして
誰かを
ヒソカに試験しちゃろか。。。。。。○チェック×

こういう不純なことばかり考えているから
伸びないのだ。困ったな

  

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いい年こいてゆとりちゃん

2011年11月07日

いやいや、久しぶり~。
早速だけど言い訳していい??

2週間前から、
左側首筋、肩、腕にかけて、
ズキズキする痛みが発作的にくるの。
で、ベル支えたりとか、
プランジャーぷかぷかとか、
パソコンで長文打つのも苦痛で苦痛で。。。。。。

今日あたりはだいぶ調子よくなりましたから、
全治2週間です。

ちなみに、
「きりばいはるカイロ」とエーザイの「ナボリンS」、
よお効きましたよ。
暖めるといいみたいよ。みなさんもお試しを。って宣伝かよべー

しっかしねえ、
そんなワタシの暴走気味ポジティブマインドを
阻止するハゲが、

「ピアノのひとが管楽器をやるのは、
音程とったり、音感磨いたりするには有効でいいことだけど、
キミにはムダだ

とか、本人に面と向かっていうのよ。

今度チャンスあったら、
そのハゲ頭をスリッパで引っぱたいてやるとおもったね。怒

いいほうに解釈すると、
「限られた時間を活かすなら、
得意分野を伸ばしたほうがいい」

ってことだとおもうけど(そうか?困ったな

ムダとかいうな


そして、ワタシも、

ハゲとかいうな

  

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ヘンな安心

2011年10月15日

シニアバンド(BOK)練習日

最近マジメに行ってるよ、にひ。べー

ひき続きイベント演奏用の曲。

前半は好調に飛ばしていたら、
後半、自主的全休符(こらこらガーン

今のワタシの音域ではちと高い「イパネマの娘」を
3回も?やったのが敗因。
そのあとの「川の流れのように」のユニゾンは勝手に休憩し、
「コパカバーナ」はフォルテもメゾフォルテも無視して常にピアノ、
「ムーンライト・セレナーデ」はミュートが重いので、
怠慢手ミュートに。。。。。。ピッピ
そして、あ~だこ~だでやっと終了・・・・かとおもいきや、
ベースのじさまが、

ちょっくら”水戸黄門”がやりたい」などと言い出し、

あの、タンギング(苦手ピッピ)の基礎練習みたいなイントロを延々繰り返す。♪♪♪

どんだけ、水戸黄門、すきなん!?

あ~、見るも無残、帰りは"顔面蒼白のドナルトダック"みたいになっていた。ひょえー

7、8曲程度でキツイのは、自分がまだヘタクソなせいだからとおもっていたら、
4番のタカハマさんも「キツかった」、と言っていたので、
ちょっと安心した。

(安心すんな?べー

  

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わらわはトロンボーン侍に会いにいくのじゃ

2011年10月14日



日本最高スーパー金管アンサンブル、
「侍BRASS」のライブチケットげっとぉ~~~ブー

セブンイレブンでOKOK店員さんが新人だったのかしばらくハテナ顔困ったな

”侍”だけに、ちょんまげで演奏するんだろうな・・・・DOWN  

Posted by satonue at 11:40Comments(2)TrackBack(0)Live